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Canon

Canonのカメラ、レンズの高価買取

TOPページのように、当店では「買取上限価格」という言葉は
お客様を期待させ、結果的に裏切る言葉」だと考えております。(中古品の場合)

そのため、普段からお見積の際には「買取上限価格」という言葉を使わないのですが、
買取価格の一覧がWEB上で見られたら便利だというお声もよく頂いております。

そういったご意見を元に、「お客様のためになるなら」と思い、一覧を作らせて頂きました。

あくまでもお見積もりはお客様一人ひとり、商品1点1点について、
更には時期なども考慮して査定をしておりますので、参考程度にお願い致します。

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Canon EOS プロフェッショナルモデル




 

Canon EOS ハイアマチュアモデル





 

Canon EOS Kissシリーズ





 

Canon ミラーレスカメラ


 

Canon フィルムカメラ

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Canonのちょこっと歴史展望

Nikonと並び、カメラ2大メーカーと称されるCanonですが、
その歴史はNikonよりも古く、1930年代にはカメラの製品化を実現しておりました。

高級35mmカメラの誕生

ca(標準型)
ca(標準型)
Ⅱ B型
Ⅱ B型

Canonカメラの原点ともいえる、小さな町工場「精機光学研究所」で1936年、
Canon第一号機である「ハンザキヤノン(標準型)」は誕生した。
また、戦後に開発された交換レンズに対応するキヤノン独自の仕様を備えた「II B型」により
精機光学工業は確かな基盤を築いていき、キヤノンカメラ株式会社へと社名を変更する。

その後も数々の高級35mmカメラを開発していき、多くのユーザーの心を掴んでいった。


高級35mmカメラから一眼レフカメラへ

F-1
F-1

「キヤノンフレックス」からはじまったキヤノン35mm一眼レフカメラだが、
多くの新技術導入されただけあって、プロの使用に耐えうる最高級機種の開発が望まれた。
そこで誕生したのが、ご存知の方も多いであろう名機「F-1」である。
「F-1」はその信頼性により、1976年モントリオール・オリンピックの公式カメラにも認定され、
今なお愛され続けているカメラとなっている。

一眼レフカメラ「EOS」の誕生~デジタル一眼レフへ

EOS DCS 3
EOS DCS 3
EOS 5D
EOS 5D

1985年、ミノルタが世界発のAF一眼レフカメラを発表した2年後、
Canonは本格的なAF一眼レフカメラとしてEOSシリーズを発表する。
このEOSシリーズでは最新技術を他社より先駆けて取り入れていき、
AF一眼レフカメラの中でも最高水準のスペックの物を次々と開発していった。
ほとんどがデジタル一眼レフカメラへと移行している現在でもEOSシリーズは続いている。
また、Canonはデジタル一眼レフの約50%程のシェアを誇っており、初心者からプロまで
幅広いユーザーに根強い人気がある。


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