TOPページのように、当店では「買取上限価格」という言葉は
「お客様を期待させ、結果的に裏切る言葉」だと考えております。(中古品の場合)
そのため、普段からお見積の際には「買取上限価格」という言葉を使わないのですが、
買取価格の一覧がWEB上で見られたら便利だというお声もよく頂いております。
そういったご意見を元に、「お客様のためになるなら」と思い、一覧を作らせて頂きました。
あくまでもお見積もりはお客様一人ひとり、商品1点1点について、
更には時期なども考慮して査定をしておりますので、参考程度にお願い致します。
他店の方が1円でも高い場合は、お気軽にご相談下さい。
可能な限り高価にて買取させて頂きます。
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Canonに次いで、デジタル一眼レフカメラのシェアを持つNikonは元々「日本光学工業株式会社」という会社で、
光学計器や反射鏡を専門に扱っていた為、レンズなどにはかなり精通していました。
▶ 「ニコンカメラ」第1号機~一眼レフカメラ「ニコンFシリーズ」



Canonの前身である精機光学研究所の第一号機「ハンザキヤノン」のレンズやレンズマウント、
ファインダー光学系を調達していた日本光学工業は自社のカメラを発表する前からカメラとの深い関わりがあった。
1948年、初めての小型カメラ「ニコンⅠ」発売し、カメラ事業を拡大していく。
その後、最高級一眼レフである「Fシリーズ」ニコンF(1959年)、F2(1971年)、F3(1980年)、
F4(1988年)、F5(1996年)を発表し、プロ・アマ問わず多くのユーザーから絶大の信頼を得ることになる。


1999年、Nikonが発売したプロ用途向けデジタル一眼レフカメラ「D1」は当時同等レベルの機種、
Canon EOS D2000やD6000が200万~300万円の価格であったのに対して、
65万円という破格の値段で販売された。
この機種を機に、Nikonのカメラが一気に普及し、デジタル一眼レフカメラ普及の礎を築き上げた。
その後も、初心者・ハイアマチュア・プロ向けなど様々なユーザー向けに商品を開発し、
Canonと共にカメラメーカーの2大巨塔として根強い人気を博している。
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